らっか日記

  • #おいしい南アフリカワインが飲めるお店 vol.5 『ワインホールグラマー赤坂』

    どうもラッカの伊関です。 今回ご紹介するのは、赤坂でカジュアルに楽しめるワインバーです。 グラハムベックの泡、その他には南アのシラーもおいていて、お肉もお手頃プライス。 仲の良いお友達とワイワイ飲むには良いかもです。
  • 『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく展』を見て来た

    皆川明さんが1995年に立ち上げた「ミナ ペルホネン」というファッションや雑貨など幅広く手がけるブランドに関する展示が東京都現代美術館で行われていたので、見て来ました。 さりげない日常の気づきや感情の起伏をインスピレーションに様々なデザインがつくられていました。そして、そのことへの熱量は次のよ...
  • #おいしい南アフリカワインが飲めるお店 vol.4 赤坂見附 『ノムノ(nomuno)赤坂』

    どうも、ラッカのイセキです。 今回紹介するのは赤坂見附にある3300円でワイン飲み放題持ち込み可能という、面白いビジネスモデルのワインバー。 飲み放題対象のワインは常時100本あり、その中に南アフリカワインを含んでいる。 私が行った時には赤白それぞれ2本ずつ置いてあった。 そのほかにもフランス...
  • 今年は読書したい

    ラッカの伊関です。 今年は目標が色々あるのだけど、もっと読書したい。 きっかけはある人のFacebookの投稿で、”年60冊読書”するというのを見つけたこと。 日々どれくらい読まないと達成できないかというと、週1冊だ。 去年読むときはまとめてガーっと、それもビジネス書や専門書ばかりを読んでいた...
  • #おいしい南アフリカワインが飲めるお店 vol.3 恵比寿『EBISU WINE BAR Biluce』

    ラッカの伊関です。 南アフリカワインが飲めるお店第3弾。 今回ご紹介するのは恵比寿ガーデンプレイスのワインバー 、EBISU WINE BAR Biluceです。 とてもおしゃれなお店が連なるブリックエンドの中にあります。 クラインザルゼのカベルネソーヴニオンなどをグラスで楽しむことができます...
  • 動画コンテンツ、大変だけど楽しいですね

    ラッカの伊関です。 なんだかんだで、師走の波にのまれ、日記が更新できてませんでした。 気を取り直して。 最近ラッカでは動画に取り組みはじめていて、イベンドのレポート動画や ワインレビュー動画をつくったり。 情報収集に関して、動画は手軽だし、ことワインなど食品やイベントなんかは動画のほうが...
  • 富士山マラソン2019に参加してきました。

    ラッカの伊関です。 トライアスロンを趣味でやってるのですが、ランがめっぽう苦手です。 そこで、富士河口湖で行われたマラソン大会に参加してきました。 1万3千人のとっても大きなレースでした。 沿道には地元のボランティアの方がズラリ。吹奏楽部や応援団、こどもたち。 応援を受ける方は予想以上にパワー...
  • あいのりから学ぶルワンダの歴史

    どうも、佐藤です。 今、Netflixであいのりを毎週見てます。 今回のあいのりの旅の舞台はアフリカ。 ちょうどルワンダを旅しているところです。   ルワンダは世界的にみてもICT技術がかなり進んでいることがわかりました。 隣町の病院からドローンでの血液の配達、オンラインの送金、学校では子供達...
  • 朝に白湯

    どうも、佐藤です。 最近は朝もかなり冷えこむようになりましたよね。 そんな朝に、身体を暖めてくれる白湯にはまっています。 毎朝1杯の白湯から始めると、驚くほど身体が起きてスッキリ。 代謝も上がるようで、身体にどう変化が起こるのか実験です。
  • #おいしい南アフリカワインが飲めるお店 vol.2 恵比寿『恵比寿焼肉寿司 別邸』

    ラッカの伊関です。 南アフリカワインが飲めるお店第二弾。 恵比寿のちょっとおしゃれな肉寿司屋さんで、ささっと焼いたお肉をシャリに乗せて食べるのが看板メニュー。 このお店ではフランス、アメリカ、アルゼンチン、オーストラリアに加え、「カセドラル・セラー シラーズ KWV」がオンリスト。 KWVはア...
  • 0→1

    ラッカの伊関です。 0→1で難しいのは顧客基盤がないところから、いかにニーズを検証するかだと思う。 お客さんがいれば、こんな商品も出ましたが、どうですかって気軽に聞くことが出来る。 ラッカで言えばイベントを開いて反応を観察したり、フィードバックをもらったり、まずは小さなスケールしないやり方で測...
  • ユーチューバーはすごい

    どうも、佐藤です。 前日、コンテンツ制作で、僕ととあるゲストが演者としてワインのハウツー動画を試しに撮ってみる、という場面がありました。 結果、思ったより演者としての能力が低く、大変悔しい会となりました。 プロット段階で120%描いていても、それが150%に出来るのは鍛錬が必要なんだろうな、と...
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