らっか日記
今日は新大久保で作業
どうも、佐藤です。 今日は新大久保にてお仕事。リトル韓国と思ってよいのでしょうか。 若者が多く賑わっていました。 とあるサイトの設計とデザインの方向すり合わせのため、共同作業でガーッと進める日なんですが、こういう仕事の仕方よきですね。 何が良いってお互いリスペクトしてる状況で小さなチームで動けている事です。 報酬度外視でやりたいお仕事を楽しみます。 あ、今スマホでこの日記を書いてるんですが、スマホで閲覧するユーザが多いのでスマホで書いたほうが読みやすくなるかも? と実験中です。
ダークモードって知ってます?
Macとか、Twitterとか、その他デザインツールとか、最近はアプリ画面のUIが黒ベースのダークモードが浸透しています。 デジタルデバイスの画面に表示される色は、黒ベースに対してRGB(red / green / blue)の光の掛け合わせで表現されています。 なので、普段目にしている白い背景の画面の場合、光が強く目が疲れたり、電池を多く使ったりしちゃうわけです。 単純に黒カッコイイ!という理由で使い出す方も多いかと思いますが、基本的には黒い画面を見る方が目には優しいのでダークモードはおすすめです。 エンジニアもよく黒い画面、見てますよね。小さい文字も、黒背景の方が読みやすいんです。 今度リリースされるiPhoneの新しいiOSもダークモードが導入されるので、この流れは今後も続きそうです。 LEKKERのサイトも、ダークモードに対応すると、ユーザーファーストな感じがしてCOOLかもなー(そんな工数は、無い)
全部をユーザー中心に
ラッカのイセキです。 ミッション、ビジョンを共有すると組織にまとまりが出て、判断基準を作ると個別具体的なジョブを共同で進めやすくなると感じます。 ユーザー中心に考える、当たり前に聞こえるけど、自分たちで実践するのは簡単なことではないなあと。 ウェブサイトの改善にしても、オフラインイベントにしてもそうです。 例えば、イベントに来た人には、インスタのフォローしてほしいし、試飲したワインを好きになってもらって、贈り物や自分用に買ってほしい。僕らのKPIはついついそういうところに置いてしまいたくなるもの。 そうして作られたクリエイティブや当日の体験はユーザーの側から見てみると、人に伝えたくなるほど心から楽しめるものになっているだろうか。 正直、インスタのフレームっぽいものをイベント会場で渡され写真を撮るよう促されると、ぼくは少し萎えてしまうと思います。イベントイベントして距離を感じちゃいます。 ユーザーの体験に思いを馳せて、どういう気持ちになるのかを考え尽くすことが大事なんだろうと思います。 そうすると、北風と太陽のように、自ずからユーザー満足と僕らのやりたいことを同時に満たすことが出来るんじゃないかと。 次回のイベントもこれまでとは違う体験を作り出せるよう試行錯誤してみたいと思います。
エアコンの取り付けができない
新居の作業部屋にエアコンがなく、修行部屋のような環境で仕事をしている佐藤です。 家電量販店で購入したエアコンの設置工事が出来ないと言われ、かなりショックをうけています、 どうやら、家電量販店の規定で、工事の対応範囲が限られているらしく、他の施工業者をあたってくれと言われちゃいまして。 管理会社に相談はしているのですが、設置ができないのは困ったものです。エアコンの設置も実はなかなか複雑なので、皆様も設置のさいは慎重に進めることをことをおすすめします。 夏が終わると見せかけて、9月はまだまだ暑いようなのでなにか対策をうたねば。 サウナ部屋の現場からは以上です。